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保育所、アフタースクール、児童手当、児童扶養手当、児童相談
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【主な業務内容】
道路新設、道路改良、市道管理
西庁舎
TEL 0794-63-1008
FAX 0794-63-2614
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農商工業振興、土地改良、森林整備、就業・起業支援
西庁舎
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観光、コミレス、特産品開発、小野まつり
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平成22年度

相談窓口からのひとことメッセージ(No.10)

相談してみませんか

電話のイラスト「相談する」ってなんだか
見ず知らずの人に心の底まで見られるようでなんか…ちょっと…
「家庭のこと」「仕事のこと」
自分の問題は、やっぱり自分一人で何とかしなきゃ…
「問題が解決しない」のは
自分の努力が足りないから???もっともっと頑張らねば!!!

こんなふうに思ってなんでもかんでも一人で抱え込んでいませんか。

一人で考えて、いろいろ努力してもあんまりうまくいかない。それより事態は悪い方にいってる?!なんて感じたら、思いきって相談してみてはいかがですか。
相談したら、魔法のように「問題」が消えてなくなる…ってことはありませんが、相談前より不安やイライラが少し減って、グチャグチャの頭の中がちょっと整理できたように思えるかも…

もし、相談してもそう思えなかったら…あなたに合わない相談機関なので、違う所に変えてみるのも必要です。再相談にチャレンジしてみて。

吹き出し

きっと、こんな相談機関が、あなたのそばにあると思いますよ。

ONOひまわりほっとライン TEL:62-4110
(月曜日から金曜日 9時から17時まで)



相談窓口からのひとことメッセージ(No.9)

「ひまわりほっとライン通信」14号を発行

アイコン通信14号 1年間のまとめとして、3月初旬、市内中学生を対象に「ひまわりほっとライン通信」14号を配付しました。

 今号では、子どもたちにも知ってもらいたいとの思いから、御木 幽石(みき ゆうせき)さんの『大切なあなたへ』という詩を紹介しています。

詳しくはこちら→ 「ひまわりほっとライン通信14号」(PDF:137.8KB)

 市内小学生を対象に配付する小学生版もまもなく発行予定です。

 つらいことや困ったことなど、一人で悩まずに、まわりの人に相談してください。
もし相談できる人が思いつかないときは、ONOひまわりほっとラインにお電話ください。

“あなたは一人じゃないよ”

ONOひまわりほっとライン TEL:62-4110
(月曜日から金曜日 9時から17時まで)



相談窓口からのひとことメッセージ(No.8)

 

DVかな?と思ったら・・一人で抱え込まないで

 DV防止法(配偶者からの暴力の防止及び被害者の保護に関する法律)が施行された2002年度に比べ、相談件数は2倍を超え、被害が深刻化しています。

 どこにも相談できず苦しむ被害者を減らすことを目的として、国では、2月8日火曜日10時から3月27日日曜日22時まで、24時間対応の電話相談を設けています。

 もし、あなたがDVかな?と思ったら、一度電話してみてください。

パープルダイヤル(内閣府男女共同参画局ホームページリンク)

 また、あなたの身近な「ONOひまわりほっとライン」でも相談をお受けしています。

ONOひまわりほっとライン TEL:62-4110
(月曜日から金曜日 9時から17時まで)



相談窓口からのひとことメッセージ(No.7)

参考図書から…

 人は、愛を感じられないとき、大切にされていると感じられないとき、どんどん怒りの感情がからだのなかにたまっていきます。
理由がわかっている場合もありますが、わからないまま、怒りの感情だけが蓄積することもあります。

 幼い子どもの場合は、愛を感じたり、大切にされているという実感があれば、次第に気持ちは落ちついてきます。
小さいときに無条件の愛情を受けられなくても、その後、愛を感じる経験を重ねれば、ある程度の時間が経てば、子どもの感情は落ちついてきます。
しかし、愛情がないまま、十代や大人になった場合は、癒されるまでにたいへんな時間がかかります。
大人になればなるほど、相手の態度の変化に対して不信感をもったり、すぐに心を開けないということがあるからです。

 夫婦の場合は、相手に自分が望む方法で愛を伝えてほしいと思っているのであれば、それを言葉で「こうしてほしい」と言うのではなく、まず自分が相手の表現方法で愛を伝えなければなりません。
相手に変化を求めるだけでなく、まず自分が変わらなくてはならないのです。

 親子の場合は、夫婦よりもなお一層、親の努力が必要です。
子どもが相手の場合には、見返りの愛を求めないという点が、夫婦の間との大きな違いです。
子どもは親から無条件の愛を必要としています。
 親が努力して子どもの求める方法で愛を伝えることで、子どもは愛を学びます。
子どもにとってはモデルが必要なのです。

【出典:「子どもに愛を伝える方法」(田上時子+エリザベス・クレアリー著・築地書館)】

ONOひまわりほっとライン TEL:62-4110
(月曜日から金曜日 9時から17時まで)



相談窓口からのひとことメッセージ(No.6)

ストレス軽減は呼吸から

 ストレスを感じた時やイライラする時、一番身近で簡単かつ即効性のあるのは呼吸法です。
心と体は連動しています。呼吸で体をクールダウンさせると、心や気持ちも落ち着かせることができます。

ストレッチ ストレスを感じている時は、呼吸に意識を向けてみましょう。
立って背筋をピンと伸ばし胸を張り、次に肩の力を抜きます。または、頭頂部を天からつり下げられているイメージで、肩の力を抜きます。
そして、ゆっくりと息をはきます。実際の空気は肺にしか入っていませんが、おへその下のあたりまで入っている空気をゆっくりと出し切る感じで吐き切ります。
完全に吐き切れば自然に新しい空気が入ってきます。はく・すうの時間は3:1程度で、呼気に意識をむけます。

 不安やイライラは息と共に吐きだし、エネルギーや力を新しい空気と共に取り込むようなイメージで、数回自分のペースで繰り返しましょう。

 終われば、首をぐるっと回したり左右の手をグッパーグッパーと動かして、日常に戻す作業をして、終了します。

 ストレスをため過ぎないよう、気付いた時にちょこちょこっと、この呼吸法で自分の心と体をケアしてあげましょう。

 でも・・。問題を抱えてどうしようもない時は一人で悩まず、信頼できる人に話してみましょう。
もしも、誰に話していいか思いつかない時は「ONOひまわりほっとライン」に電話ください。
匿名でもご相談をお受けいたします。

ONOひまわりほっとライン TEL:62-4110
(月曜日から金曜日 9時から17時まで)



相談窓口からのひとことメッセージ(No.5)

「ひまわりほっとライン通信」13号を発行

 

通信13号HP用『ONOいじめ等防止ウィーク』(平成22年11月15日から21日までの1週間)に合わせて、市内小・中学生を対象に、「ひまわりほっとライン通信」13号を配付しました。

今号は、防止ウィークの“育てよう やさしい心 大切にしよう 心のきずな”というキャッチコピーに関連した内容にしています。

(小学生版、中学生版があり、左は中学生を対象に配布した中学生版です。)

詳しくはこちら→「ひまわりほっとライン通信」13号(PDF:265KB)

次回14号は、2月に発行予定です。

お楽しみに!



相談窓口からのひとことメッセージ(No.4)

デートDV:親としてできる7つのヒント(PART2)

 大切な子どもが交際相手から暴力を受けたりデートDVの被害にあっていると気付いた時、親は激しいショックを受けます。親自身のパニックや不安から問い詰めたり、付き合いを禁止しようとすることがあるかもしれません。
しかし、動揺や混乱のままやみくもに親が解決しようとしても、良い方向にいかないケースが多いのも事実です。
難しい年代の子どもを支え、子ども自身が問題解決に取り組む力を発揮できるよう親としてできることを考えましょう。

ヒント
その1 子どもに宣言する。「あなたが大切!」「私はどんなことがあってもあなたを守る!」

その2 聴く。・・事実関係を知ることも大切ですが、まず子どもの気持ちをしっかり聴きましょう。「うんうん」「そうだったの」「大変やったな」・・。意見や指示の言葉はぐっと飲み込んで聴くことに徹しましょう。

その3 子どもが打ち明けてくれたことに「ありがとう、よく私に話してくれたね。」「あなたの話を信じるよ。」を言葉に出して伝えましょう。

その4 暴力を受けたことに関して「あなたが悪いのではないよ。」「誰であってもどんな理由をつけても、暴力は振るった人の責任。」としっかり伝えます。

その5 デートDVについての情報(※)を伝える。

その6 「なにが出来るかな?」「今できることは?」。子どもの気持ちを尊重しつつ、これ以上被害を受けないための実現可能な方策を考える。

その7 親もひとりで悩まない。共に考えてくれる信頼できる人に相談しましょう。そして、あなたの不安な気持ちを受け止めてもらいましょう。

もし、身近で相談できる人が思い浮かばない時は・・・。ONOひまわりほっとラインにお電話ください。共に考えさせていただきます。

「スキだから・・・?デートDV防止パンフレット」

 ONOひまわりほっとライン TEL:62-4110
(月曜日から金曜日 9時から17時まで)



相談窓口からのひとことメッセージ(No.3)

デートDV:親としてできること(PART1)

 10代や20代の子どもが,交際相手から暴力を受けたり、デートDVではないかと気付いた時、親として激しいショックを受けることも少なくありません。事実を受け入れたくない気持ちや、親としてどうしたらいいのかわからない不安が、時として子どもへの叱責になったり、今までの親子関係を否定された気持ちになることもあります。

 小さな子どもに危険がある時、親は自分たちの判断で子どもを守ります。
しかし、10代20代の子どもには、親が一方的に命令して解決できるものではありません。

 思春期や青年期の自己アイデンティティの不安定さは、親から自立しようとする過度な気負いや反発となり、親の支援を必要以上に拒む場合もあります。
また、相手の力と支配のコントロールの中でDVと同じくデートDVも、束縛や暴力を愛の証と間違って思い込まされたり、繰り返しの暴力で危険への恐怖心をマヒさせられることがあります。
この渦中にいる子どもにどこまで親として働きかけが出来るのか、本当に難しい問題です。

 しかし、子どもの身体やこころ、将来に大きな影響を及ぼす危機には「親として出来ることは全てやってでも子どもを守る!」「子どもを暴力の被害者にさせない!」という断固とした決意が必要ではないでしょうか。

 デートDVで困った時、子どもたちはなかなか親に相談しません。相談しない子どもの気持ちの奥には、「親を心配させたくない。」「良い子でいなければ。」など、親に気を遣い親の愛や子としての存在に自信がもてない心の葛藤があります。
日頃は、親はごちゃごちゃ文句つけてウザイと敬遠している子どもであっても、「私はあなたを守る!」という気迫は子どもの心に伝わって行くのではないでしょうか。

 現実には、この熱い思いと共に、子どもを責めず味方だと実感してもらえる支援を冷静に考えましょう。
 そして・・・大切なのは、親も1人で悩まないこと。

 今、あなたが子どものデートDVで悩んでいるなら、共に考えてくれる信頼できる人に相談してみましょう。
相談できる人が思い浮かばない方はONOひまわりほっとラインへお電話ください。

ONOひまわりほっとライン TEL:62-4110
(月曜日から金曜日 9時から17時まで)



相談窓口からのひとことメッセージ(№.2)

「ひまわりほっとライン通信」12号を発行

 

通信12号(画像)『ONOいじめ等防止ウィーク』(平成22年6月21日~27日)に合わせて、市内小・中学生を対象に、「ひまわりほっとライン通信」12号を配布しました。

今号は、『ONOいじめ等防止ウィーク』に関連した内容にしています。

(小学生版、中学生版があり、左は中学生を対象に配布した中学生版)

詳細はこちら→「ひまわりほっとライン通信」12号(PDF:162.4KB)

次号は11月のONOいじめ等防止ウィーク(平成22年11月15日~21日)に合わせて、発行します。

お楽しみに!

 



相談窓口からのひとことメッセージ(No.1)

ストレスにご注意

 春は環境の変化や体調ホルモンの変化でストレスを感じやすい季節です。
ストレスは、うまく活用すれば活力やチャレンジの源になりますが、大きなストレスが長く続くと心と体に悪影響がでてきます。
ここらでちょっとストレスチェックをしてみませんか。

この1ヶ月間、次の項目について、どの程度感じていましたか。
該当する点数を○で囲んで、それを合計してみてください。

質 問 項 目

あてまはるまああてはまるあてはまらない
考えがまとまらず、なかなか決断できなかった。

2点

1点

0点

じっとしていることができず、よく動き回っていた。

2点

1点

0点

イライラや怒りを感じた。

2点

1点

0点

悩み事が頭から離れなかった。

2点

1点

0点

消耗感や疲労感を感じた。

2点

1点

0点

(心理面にあらわれたストレスサイン 丸野廣著「からだと心のリラックス法」参考)

6点以上の人は、ストレスが過重にかかっているかもしれません。
休息を十分にとったり、リラクゼーションをこころがけましょう。

 また、男女ともの更年期や高齢期、女性の月経前症候群や出産後症候群などホルモンバランスが原因の場合もあるので、医療機関に相談するのもいいですね。
問題や悩みをかかえている場合は、信頼できる人に話をするのも、ストレス軽減に効果があります。
身近な家族や友人に話すのはちょっと・・と思われるときは、ひまわりほっとラインへお電話ください。
ご一緒に考えましょう。

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やっぱり小野
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